物件を売りたい方へ

お客様の大切な物件にしっかりと価値をつけましょう

自分の大切な物件、やはり価値をつけて大切にしてくれる人に売りたいですよね? e-くらし工房におまかせください。

売却については現地確認・物件訪問の有無で査定の精度が変化します。現地確認、物件訪問をさせていただくとより正確な査定が可能です。現地確認、物件訪問なしの場合は査定金額のみのご報告となります。詳しくは下の表をご覧下さい。

査定方法 査定内容 査定報告 正確性 スピード
訪問なし 現地確認・物件訪問をせずに
過去のデータに基づき査定を
行ないます
査定金額のみ ★★★
現地確認 社名のない車で現地をお伺い、外観のみを確認させていただきます。車の中から外観を確認させていただきますので、周りから気付かれたり怪しまれたりすることはありません。また物件を訪問させていただき、内部を確認することはありません。 査定報告書 ★★ ★★
物件訪問 ご希望の日時に物件を訪問させていただき、内部確認をさせていただきます。訪問の際も社内のない車でお伺いし、玄関先でも社名を名乗らないなど、プライバシーの保護には細心の配慮をいたします。 査定報告書 ★★★

売却までの流れ

STEP1.不動産屋を選び、ご売却の相談をする・物件の査定
ご売却のタイミングやアドバイスを致します。
その後、ご売却物件を調査・査定し、出来るだけお客様のご要望にそったご売却をお手伝い致します。
STEP2.ご売却のための媒介契約
お客様と当社で売却依頼の契約を結びます。
STEP3.売却活動のご報告
ご売却された物件の販売促進活動を行います。ご売却物件に対する問い合わせ数など、経過報告を致します。
STEP4.不動産売買契約(ご売却)
購入者(買主様)が見つかり次第、諸条件を充分に確認した上で、売買契約を締結します。
STEP5.物件の引渡し準備・抵当権の抹消
ご売却頂いた物件に抵当権が付いている場合、抹消手続きを行う必要があります。
STEP6.残金の受領と物件のお引渡し
残金の受け取り登記の申請を行います。申請が済み次第、買主様に鍵をお渡しし、不動産物件のお引渡しとなります。

プランニング売却システム

あなたはなぜ大手不動産会社に売却を依頼するのですか?

売却については現地確認・物件訪問の有無で査定の精度が変化します。現地確認、物件訪問をさせていただくとより正確な査定が可能です。現地確認、物件訪問なしの場合は査定金額のみのご報告となります。

    • 購入希望のお客様をたくさんもっていそう
    • 広告宣伝費をたくさんかけて売却してくれそう
    • 支店が多くネットワークが充実してそう
  • 家族イメージ

果たしてその通りでしょうか?

元大手不動産会社に勤務していた私としては疑問が残ります。
しかし、大切な財産であるマイホームを少しでも早く、少しでも高く売りたいと考えるのは人の常。
仮に大手が期待通りではないとしてもそれ以外の選択肢が思い浮かばなければ大手に頼むしか方法はありません。
そこでe-くらし工房から提案です。

もし大手不動産会社に売却を依頼するのであれば
私たちの早期・高値プランニング売却システムを利用してみませんか?


この早期・高値売却プランニングの仕組みは実に簡単です。
先ず最初にe-くらし工房と売却に関する媒介契約を結んでいただきます。
大手不動産会社に支払う場合の通常の仲介手数料(売却価格×3%+6万++消費税)と同額を売買契約成立時に支払うという約束をしていただきます。(売買不成立の場合はそれまでの広告宣伝費等の経費は一切不要です。)
その後、e−くらし工房は独自にお客様の住まいの売却活動を行いますが、それとは別にお客様の住まいを他業者を利用して売却するプランニング活動を行います。
お客様から売買契約成立時にいただく売却価格×3%+6万円+消費税という仲介手数料の中から売却価格の1.5%を購入客を見つけてくれた他業者に成功報酬として支払うことを約束することによって他業者を利用した営業活動を展開するのです。
つまりこの成功報酬をもとに他業者にチラシなどの広告宣伝を促し、他社が抱える見込み客へ積極的にあなたの物件を薦めてもらうのです。
いわゆるニンジン作戦です。他業者も通常は売買価格の3%+6万円+消費税にしかならない仲介手数料がさらに1.5%増えることになりますので、歩合給で生計を立てている営業マンは目の色を変えます。
(お客様からe-くらし工房にお支払いいただく仲介手数料、売却価格×3%+6万円+消費税の中から実際に購入客を見つけてきた不動産会社(弊社を含む)に売却価格×1.5%をe-くらし工房がお支払いします。)
ちなみに5,000万円の物件の場合、通常不動産会社がお客様を紹介して得る仲介手数料は163.8万円ですがこのシステムを利用した物件の場合、さらに1.5%が加算され238.8万円となります。
営業マンは同じ価格の物件で75万円も多く手数料収入を稼ぐことができるのです。

不動産売却にかかる諸費用

仲介手数料・媒介手数料
家を売るときには、プロの不動産業者に販売を依頼することになります。
依頼の方法は、「媒介契約」を締結することです。不動産の販売の仕事は、「成功報酬」です。
売れたら、報酬を払います。
その報酬は、国土交通省告示によれば・・・ 「物件価格(税抜き)X 3.15% + 63,000円」が上限と定められています。3,000万円で家が売れたら100万8,000円が規定の媒介手数料となります。 諸費用のなかで大おきな割合をしめます。当社では仲介手数料半額!!諸費用のなかで大おきな割合をしめます。当社では仲介手数料半額!!
住宅ローン繰上げ返済の手数料
家が売れたらその代金で、住宅ローンをぜんぶ返します。期限前に繰り上げ返済をするので、銀行に余分な仕事を頼むことになり、その分の手数料がかかります。銀行によりますが、一般的には5,000円くらいです。
抵当権の抹消費用
上で書いた住宅ローンの完済と同時に、家の登記簿についている抵当権をはずしてもらいます。
これを「抵当権の抹消(まっしょう)」といいます。この「抵当権の抹消」は司法書士が行います。
費用としては、抹消登記の登録免許税が1件1,000円と、登記を代理する司法書士の報酬で、2万円以内くらいの費用です。抵当権が複数付いていれば、1件に付き11,000円くらいが追加されます。
売買契約書の印紙代
家を売る契約書には収入印紙をはらなければいけません。印紙代は契約価格によりますが、1,000万円を超え、5,000万円以下の価格なら、1万5,000円の印紙を貼って割り印をします。
測量代
もし、売主として土地を実測して引き渡す義務がある契約条件であれば、測量代が発生します。こちらは、土地の大きさや形状と隣地との関係により金額は違ってきますので、一概には言えません。30年以上前から持っている古い物件であれば、測量代もそれなりにかかると予想されます。
リフォーム・クリーニング代
リフォームや改装を約束して契約した場合には、その分の工事費用がかかります。そのようなサービスを売主がすることは少ないのですが、引っ越す時のクリーニング代くらいは見積もっておいた方がラクです。
引越し代
引越し代も必ず見積もっておきたい諸費用のひとつです。
これは、必ず必要な費用です。(自分で運ぶという人もいますが・・・)荷物の量と移動の距離により料金が決まりますが、いろいろなサービスがあるので綿密な打合せをして、見積もりをもらいましょう。
税金
家を売ったときの税金としては「譲渡所得税」があります。
家の税金にはいろいろな軽減措置や特例があるので、税金がかからないケースが今は多いと思います。

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